内側の理解から、行動につながるブランド設計
STERAUMでは、事業や組織の中にすでにある想いや価値を、ワークショップや対話を通して整理し、判断と行動の軸として育てていきます。外から正解を与えるのではなく、これまで積み重ねてきた選択や背景に目を向け、自分たちの言葉で語れる状態をつくること。そのプロセス自体を大切にしながら、ブランドを設計しています。目的やフェーズに応じて、内容や進め方は柔軟に設計します。
① ブランド設計(事業・サービス・組織)
新規事業や新サービスの立ち上げ、ブランドの方向性を見直したいタイミングに向けた設計です。参加型で対話を重ねながら、一次情報から事業の本質を掴み、なぜこの事業を行うのか、何を大切にしてきたのかをひもとき、迷ったときに立ち戻れる判断の軸を、言葉と構造に整理します。
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② 研修・セミナー・講演
目的や対象、組織の状況に応じて、内容はすべてオーダーメイド。参加者の年齢や立場を問わず、安心して意見を交わせる時間を大切にしています。
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③ 自治体・教育・公共領域
立場や背景の異なる人が、共に考えるために。
自治体や教育機関など、多様な価値観が交わる場において、共通理解や判断の視点を育てる対話の場づくりを行っています。正解を示すのではなく、それぞれの立場から考え、現場に入り、一次情報から事業の本質を掴み共有していくプロセスを大切にしています。
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